おすすめの125ccバイクとは?生活の足や副業としても使える!
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こんばんは、KawaBachan(かわばっちゃん)です!

密にならずに移動ができるだけでなく、移動自体を楽しめるバイク。

いつもの道を通るだけでもバイクだと新しい発見がたくさんあり、とても楽しいです!

125ccの原付二種バイクは「今バイクに乗っている方」や「これからバイクに乗り始めたい方」など

あらゆる方にぴったりなジャンルになります。

この記事ではそんな125ccのバイクでオススメの車種をいくつか紹介していきます。

125ccバイクの魅力とは?

魅力は以下の点になります。

・維持費が安い
・燃費がいい
・通勤に便利

維持費が安い

バイクを買うかどうか悩んでいる方の多くは維持費について気になっている人が多いと思います。

物価が上がっている中で特に維持費は気になってしまいますよね?

バイクを維持するためには走るためのガソリンはもちろんですが、他にも税金や保険といった維持費がかかってきます。

そんな中で125ccクラスのバイクは維持費が安いのが特徴です。

125ccを検討している方の多くが50ccと悩んでいる場合が多いです。

維持費の中でも税金の違いは以下のように原付と変わりません!

50~99cc⇒2,000円

90~125cc⇒2,400円

軽自動車税は普通二輪車になると6,000円以上になるため、3000円以上の差はとても大きいです!

他にも、消耗品であるタイヤ、バッテリー、エンジンオイル、ブレーキパッドなどの定期的な交換が必要な部品も125ccだと車体が小さいため安く抑えることができます!

燃費がいい

125ccクラスのバイクはとにかく燃費がいいです!

もちろん50cc以下の原付一種に比べれば劣ってしまいますが、スピード感と快適性を考えれば燃費の良さは魅力的です。

燃費がいいということは消耗品であるガソリン代金の節約につながります。

なので通勤で利用したいと考えている方にも魅力的に感じるかと思います!

自動二輪車の場合はどれだけ燃費がいい車体でもリッター37キロから40キロが相場で、SSバイクになるともう少し悪くなります。

そう考えると、125ccクラスのバイクであれば10キロ以上も長く走れるので燃費が良いといえます!

通勤に便利

新型コロナウイルスにより、人が密になる満員電車を避けている方が増え続けています。

そんな時に電車とは違う通勤手段として注目されているのが、125ccのバイクになります。

125ccのバイクの法定最高速度は60キロで、原付一種は30キロが限界なので車の流れには乗れないが、125ccクラスのバイクならば車の流れに乗りながら走れるため快適に運転することができます!

また、馬力は普通二輪車に劣るものの車体が軽いです。

そのため0キロから40キロまでの加速であれば車にも負けないスピード感があり、通勤でも苦ではありません!

なにかと忙しくバタバタする朝の通勤時間帯でも125ccクラスのバイクであればスムーズかつ快適に運転すること間違いなしです!

また、EVバイクやEVスクーターも注目されていますが「走行距離がまだまだ短い」「充電スポットがない」など課題点が多くあるので、現状は125ccが通勤で便利かと思います!

125ccバイクの注意点

ご存知の方も多いと思いますが、普通自動車免許を持っていれば50cc以下の原付一種は乗ることができます。

しかし、125ccクラスのバイクに乗るためには普通自動車免許とは別に小型限定普通二輪免許を取得する必要があるので注意しなければなりません。

また、高速や自動車専用道路も走ることができないので、その点も注意しておきましょう!

中途半端に通れない道もちょくちょくあるので、標識には特に注意しておいた方が無難かと思います。

オススメの125ccバイク

オススメの125ccは以下の通りです。

・CT125 ハンターカブ
・CB125R
・NMAX ABS
・キムコ ダウンタウン125i ABS
・トリシティ125
・PCX125
・シグナスX
・ヒルツ125

CT125 ハンターカブ

自動車で世界的に流行しているSUVスタイルのようなアクティブ感のあるデザインが魅力的な「CT125 ハンターカブ」

すでに世界累計販売台数が1億台を突破しているなど、世界で一番売れたバイクとして有名なホンダ スーパーカブ。

CT125 ハンターカブは、そのスーパーカブをベースとしてアウトドア要素を強めて販売されてきたCTシリーズの最新車種でハンターカブの通称を受け継いでいます!

伝統のアップマフラーやアンダーガード、ストローク量を大幅に増やした前後サスペンションなど、ラギッドな雰囲気は満点!

やや高めのシート高と幅のあるアップハンドルで、スーパーカブよりもゆったりとリラックスした姿勢で運転できるように設計されています。

タウンユースからトレッキングまで幅広く活用できる一台です!

カスタムを楽しみたい方や排気量が小さくてもバイクを楽しみたい方にオススメのバイクです!

⬇️所有者の口コミ⬇️

素敵なシティーオフローダーです
小型ATの免許で乗れるバイクだけあって操作は1日あればある程度慣れる事が出来た。
遠出以外はどこでも活躍出来る。
気合いがあれば遠出もできますけどね(笑)
初心者、リターンライダーにも向くし、万人受けするバイクです。
維持費も格安なので買って損は無い!
オススメです!

引用元:https://review.kakaku.com/review/K0001244618/ReviewCD=1344449/#tab

☆長所☆
スタイルと積載性でキャンプツーリングにもってこいです。
カスタムは嫌というほど沢山のパーツがあります。

☆短所☆
思っていたより登らない。
125は125なので、カスタムしても、大きくはかわりません。
乗ってる人も多いです。

引用元:https://moto.webike.net/bike-review/HONDA/51_125/CT125_HUNTERCUB/?sort_type=4

CB125R

バイク本来の乗る楽しさをコンセプトに2018年からラインアップに並ぶCB125R。

水冷4ストローク単気筒 DOHCエンジンはCBR125Rから受け継いだもので、低回転から高回転まで高い出力特性を発揮してくれます。

また、優れた靱性の高張力鋼スチールフレームもしかり、標準装備のショーワ製SFF-BP倒立フロントフォークや高剛性としなやかさを兼ね備えたスイングアームを装備されています。

それによりクイックな走りと快適な乗り心地を体感することができるのが魅力的です!

⬇️所有者の口コミ⬇️

リターンライダーには丁度良いかも?
価格以外はお勧めできる一台です。
でもスペック重視だったらGSX 選んだ方が後悔しないかもです。
見た目の高級感、所有感重視ならお勧めです。

引用元:https://review.kakaku.com/review/K0001039215/ReviewCD=1118073/#tab

大型バイクからのステップアップにも
一言でいうならレーシー。
クルマでいうならスポーツカーではなくレーシングカートに近い感覚

大型バイクの100馬力(以上)のパワー、200km/h以上の最高速って一般道使うには無駄な性能、大型バイクは重たくて、出すの/乗るの面倒って気づいた方にお勧め。
125ccという排気量ゆえ、大型バイクに乗っていない人がこのバイクを買うと、このバイクより排気量の大きいバイクに乗り換えたくなるのでご注意ください。(排気量が大きくなってパワーが増えるだけならいいですが、そうじゃないデメリットも増えます)

引用元:https://minkara.carview.co.jp/car/honda/cb125r/review/detail.aspx?cid=334292

NMAX ABS

足元を広く確保できるアンダーボーンフレーム採用が一般的な125ccスクーターです。

ですが、NMAXはバックボーンフレームを採用することでと優れたねじり剛性を発揮してくれます。

なのでダイレクトな操作性を実現しています。

性能も高く、6000rpmを境にカムシャフトが低速向けと高速向けで切り替わる可変バルブ機構(VVA)やアルミダイキャストシリンダーなどが採用されています。

シート下の収納スペースはフルフェイスヘルメットが収まる24Lの容量を確保しています。

さらにフロントポケットはイグニッションキーの左右に設けられており、500mlのペットボトルや小物がラクに収納できるなど、スポーティーな中にも日常使いでの快適性も兼ね備えています。

日常生活の足だけではなく、ちょっとした遠出もしたい方にオススメです!

⬇️所有者の口コミ⬇️

PCXと迷ったけどNMAXにしてよかった。
・通勤とかの普段使いにおいて、ABSの恩恵はめちゃデカい。無事に家に帰ることはプライスレス。
・コーナーで曲がって楽しい、という気持ちはPCXになくNMAXしかないもの。ツーリングも楽しい。
・タコメーターがついてないのが残念。後付したい。
PCXと迷いましたが、NMAXにしてよかった。

引用元:https://review.kakaku.com/review/K0000845224/

上品だけどそれなりにスポーティーな走り
通勤快速目的だけだと価格的にも贅沢なバイクになってしまうので、ショートツーも視野に入れている方には良いのではないでしょうか。
巷に溢れかえっている大人気のPCXとかぶりたくない方、短いスパンでモデルチェンジするPCXに不満な方におススメ!

引用元:https://minkara.carview.co.jp/car/yamaha/nmax/review/detail.aspx?cid=332938

キムコ ダウンタウン125i ABS

台湾のオートバイメーカーであるキムコは現地で人気があるだけでなく、割安な価格で機能満載であることから日本国内でも人気のあるブランドです。

そんなキムコが出している「ダウンタウン125i」は、より大排気量の兄貴分となる321ccモデルと車体が同じです。

なので、普通二輪クラスのビッグスクーターとしか思えないようなルックスになっています。

迫力のボディサイズを活かし、シート下にはフルフェイスヘルメットが2個収納ができるなど、こちらも原付二種の常識を超えた破格のユーティリティ性能が備わっています。

シートの前後長にもかなり余裕があるのでタンデムでのロングツーリングにもピッタリ!

250ccくらいの車重があるのが少々難点かと思います。

ですが「ロングツーリング性能を楽しみたいけど、維持費も抑えたい!」「タンデムしたい!」という方にはピッタリではないでしょうか?

⬇️所有者の口コミ⬇️

最良の125ccビッグスクーター
体格が大きい人や、家庭優先で保険の都合で125ccとか、あるいは125にも豪華さが欲しい人、そういう人たちに国産250と遜色ない体験をさせる素晴らしいバイクです。
テールのデザインの威圧感で、後ろの車からのプレッシャーもあまりなく、ゆったりとツーリングを楽しむことができます。

引用元:https://review.kakaku.com/review/K0000114729/ReviewCD=323177/#tab

☆長所☆
デカいが走りも良い、
見た目はビックスクーター
125ccファミリーバイク特約が使える
ほとんど見かけない、
アホなクルマの飛び出しが減った。

☆短所☆
カギが無いので意味ないリヤボックス
社外パーツが少ない&あるが高め。
見てくれる店が少ない。
(キムコ正規店くらい)
150から200だったら高速乗れるのに
(特約外れるので究極の二択)
中古で購入したのですが、傷がやたら多く、車高も下げてるのか注意しないと右左折時に下擦る。(停車時の足付きで膝曲げてるのでも少し車高上げたい)
現状センタースタンド出すのが苦労する。

引用元:https://moto.webike.net/bike-review/KYMCO/51_125/DOWNTOWN125i/?sort_type=4

トリシティ125

トリシティ125といえば「フロント2輪、リヤ1輪」という独特なフォルムが最大の特徴です。

左右それぞれのフロントフォークがシーソーのように動くことで、2つの前輪が常に地面を的確に捉えて、抜群のグリップ力とコーナーリング時の安定性を持っています。

強い横風、濡れたマンホールや砂まじりの路面などといった姿勢を崩しやすい場面でも安定しています。

なのでライダーの不安点を解消してくれること間違いなしです!

「ホイール・タイヤ・フロントフォーク」など構成部品の数が一般的なスクーターよりも多いです。

そのため車重は159Kgとこのカテゴリーとしては重量級になってしまいます。

ですが走り出せば、その重さを感じることはありません。

また、高効率・高い冷却性・ロス低減を実現した水冷4バルブ単気筒の「BLUE CORE」というエンジンを採用しているのでストレスの無い加速感を与えてくれます。

⬇️所有者の口コミ⬇️

シグナスX(3型)からトリシティ125 ABSに乗り換え
購入して正解だったと満足してます。足回り、剛性、ブレーキなどの走行性能は問題ないです。
唯一の不満はメットインのスペースがシグナスXに比べると小さいです。リアボックスは必需品ですね。

トリシティはルーフキット(屋根)を着ける目的で購入しました。2社からルーフが発売されており、どちらにするか悩ましいとこです。二輪に屋根は少々不安ですがトリシティなら安心して屋根を付けられそうです。

引用元:https://review.kakaku.com/review/K0000672462/ReviewCD=1157270/#tab

☆長所☆
走行中は非常に安定しています。特にフロント周り。排気量に対して車体が重い事が不満の原因となっていた初期型より現行型は良くなっている様です。
私的には街中の加速では不満無しです。

☆短所☆
走行中は安定している前2輪ですが低速の取り回しは逆に重くUターン等は慎重さが求められると思います。足つきも余り良くないので通常の2輪よりコケ易いかもしれません。

引用元:https://moto.webike.net/bike-review/YAMAHA/51_125/TRICITY/?sort_type=4

PCX125

世の中で見かけるスクーターの多くが「PCXシリーズ」と言っていいほど、人気のあるスクーターになります。

125ccという枠組みだけではなく、排ガス規制が厳しくなることに対応すべく新開発されたエンジン「eSP+」を搭載されています。

他にもボアの拡大によるショートストローク化や4バルブ化、そしてフリクションの低減を図っています。

そのおかげで、規制強化が図られるなかでも12.5PSという力強さと環境性能を兼ね備えています。

30Lと大容量化が図られたシート下のスペースはフルフェイスヘルメット+αが収まる作りになっています。

さらに、フロントのラゲッジスペースは500ml飲料がすっぽり収まり、さらにUSB-TypeCの充電ポート搭載で通勤通学中のスマホ充電も楽チンです!

無難なバイクを探している方はこのバイクがオススメです!

⬇️所有者の口コミ⬇️

☆長所☆
4年間乗っていたYAMAHA NMAXと比べてですがNMAXがリッター44kmだったところがPCXは実際48kmから52km走ります。ブレーキは断然PCXがダイレクト感があってわかりやすいし効きます。峠を走って加速感や車体剛性はNMAXの方がある様に感じます。ただ総合的に見ると荷物もシート下に結構入るし見た目もいいので満足してます。

☆短所☆
使い方がスクーターの用途から外れますが峠道の下りでフルブレーキするとNMAXに比べてよじれる感じがします。欠点ではありませんが加速感があまりないためいつのまにか速度超過になりそうになる。

引用元:https://moto.webike.net/bike-review/HONDA/51_125/PCX125/?sort_type=4

PCX ハイブリッド 納車2か月半後の再レビュー&追記
惜しむらくは収納ですが、見た目気にしなければボックス付ければ良いだけだし、リュックサックで十分なので妥協できる程度です。
入るヘルメットのサイズが変わるわけではないですし、しっかりした形のヘルメットだとPCX2018シリーズは公式で入れているAraiの「SZ-Ram4」あたりが入る限界だと思います。
それにしても最近の125ccスクーターは大きいですね。センタースタンドの位置がいつも使っている駐車場所では巧く立てられなく結構苦労しました。これも自分の今の課題です。

※2018/11/28追記
SHOEIのJ-ForceⅣ Lサイズも入りました。

色々とハイブリッドならではの利点が見えてきました。
予想外なのは燃費ですね。燃費向上の為のハイブリッドではないはずなのにかなり燃費が良くなってます。

今のところ特に不具合は無く、楽しく乗れていますが電装系のカスタムパーツは要注意です。
触っちゃいけないケーブルとかがあって、お店の人も慎重になるくらいなので個人では触らない方が良さそうです。
その分、純正オプションパーツ用の拡張ケーブルソケット等が最初から用意されていたりしました。

あとは、村田製作所製のリチウムイオンバッテリーがどのくらい長持ちするのかですね。

シグナスX

軽量かつ高剛性なバックボーンフレームに「空冷・4ストローク・SOHC・124cc・単気筒・4バルブ・FIエンジン」を搭載し、スポーツスクーターとしての側面も持つバイクになります。

そのポテンシャルは日本や台湾ではスクーターレースに用いられるほどのポテンシャル!

シート下にはフルフェイスヘルメットを収納した状態でも荷物が詰めるほど広い29Lのスペースを確保されています!

さらに、フロントポケットの広く確保されているうえ12VのDCソケットを備えているので、スマホといった電子デバイスの充電・給電が行えるなど日常使いを強く意識した設計が施されています。

またメーターユニットには、フルデジタルの液晶マルチファンクションパネルを備え、ブルーのバックライトがスタイリッシュさと視認性を高めています。

前後ブレーキには制動性に優れるディスクブレーキを備えるなど、安全な走行をサポートするための機能も充実!

パワフルでかつ維持費が安いバイクを探している方にオススメです!

⬇️所有者の口コミ⬇️

2013国内仕様再レビュー
5年経ってもやっぱりいいバイク
飽きることがありません
それにタフですね
バッテリーやプラグも新車時のままで絶好調なので一体いつ交換したらいいのか分からないほどです
大型を所有したことでシグナスの素晴らしさを再認識することになりました
自分のペースより遅い車輌がいると大型では追い越したくなります
そしてやろうと思えば一瞬で追い越しは完了します
その後自分はなんて余裕がない危険なことをする人間なんだと自己嫌悪になります
シグナスで遅い車輌に追い付いても不思議とそんな気持ちになりません
優しくなれます
そんなに急いでもしかたない、それよりもシグナスのスムーズなフィーリングを楽しもうって
シグナスはジェントルなライダーを育ててくれるバイクだと言ったら褒めすぎでしょうか?
大好きなので甘々なレビューになりましたが私はバイクにリターンして5年間無事故でこれたのもシグナスを選んだおかげだと思っています

引用元:https://review.kakaku.com/review/76103210041/ReviewCD=840597/#tab

☆長所☆
ディスクのリアブレーキはよく効く(^^)
ヤマハのスポーツスクーターをうたうだけあってハンドリング〇
ゼロスタートは速い
おとなしく走れば燃費よし

☆短所☆
クラッチのセッティングか低速は苦手
速度は期待する程伸びない
メットイン深さが無い
電源ソケットくらいは標準で欲しい

引用元:https://moto.webike.net/bike-review/YAMAHA/51_125/cygnusX/?sort_type=4

ヒルツ125

ヒルツ125はMUTT(マット)はイギリス発祥となる、新進気鋭のコンプリートバイクブランドから出ているバイクです。

ヒルツ125はスクランブラースタイルとしてすでに完成しています。

具体的にはトラックバーをはじめ、タックロールデザインのシートやマットブラックのリバースコーンマフラーを装着し、前後にオフロードタイヤが装備されています。

またヘッドライトにあしらわれたグリルやアルミフェンダーなど、無骨でタフな印象を与えるディテールが乗り手を楽しませてくれること間違いなしです!

周りと少し違うバイクを探している方や125ccでバイクを楽しみたい方にオススメです!

⬇️所有者の口コミ⬇️

いまだに解決しない問題はありますが、とにかくスタイルが気に入ったので、2年の保証期間中に改善できれば良いと思ってます。
そう思えるほど、素晴らしいデザインです。<追伸>その後、ステータコイル交換で修理完了

引用元:https://minkara.carview.co.jp/smart/car/mutt_motorcycles/hilts125/review/

まとめ

今回、おすすめの125ccバイクにいついて紹介しましたが、気になるバイクはありましたでしょうか?

一口に125ccクラスと言っても、デザインや性能、価格帯まで、とても幅広いバイクが勢揃いしています。

ライダーによって好みは異なるので、気になったバイクが見つかれば、近くのお店で乗ってみて検討してみましょう!

少しでも参考になってくれれば幸いです!

今回の記事で思ったことなどコメントいただければ幸いです!

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